お客様の声 2000年-2001年


ヴィラ・テピカリ宿泊体験談 その6


「ただいま〜」って言わせてしまうような
雰囲気のテピカリでした。
神戸市/DECO様 (2001.10)

バリには数回行ってますが、いつもだいたいクタに泊まっています。クタの便利さとにぎやかさが好きだからです。でもそんな私でも滞在中必ず一回は行きたくなるのが、チャングーです。クタから車で20分くらいの距離にあるにも関わらず、ここは昔のバリが残っています。といっても昔のバリを知らないのですが、きっとこんなんだったのだろうと納得させるものがチャングーにはあります。風に揺れてきらきら輝く田んぼの黄緑と、夕暮れ時の海の薄紫色を眺めにチャングーに行くのです。

今回短い期間でしたが、そんなチャングーにあるヴィラ、テピカリに泊まることができました。コテージ棟に泊まったのですが、ホントにリラックスできるの一言。部屋は白を基調にコーディネートされ、とても清潔でおしゃれな感じです。時間を気にせずただぼーっと庭やライステラスを眺めたり(またこの庭がとても丁寧に手入れされていて気持いいのです)、新しくできたプールを独り占めしてリゾート気分を満喫したり、ホントに居心地が良くてどこにも出かけたくなくなりました。唯一の外出は、夕日を見にビーチまでお散歩するくらいでした。またテピカリからビーチまでの一本道が私の大のお気に入り。夕方心地良い風に吹かれながらぶらぶら歩いていると、農作業帰りのバリの人々やサーフィン帰りの外国人が「ハロー」と声掛けてくれたりして嬉しくなります。

そしてビーチまで出ると、ステキな夕日が待っています。そばでは少年達がサッカーしていたり、そしてだんだんと人が減っていって、周りは薄紫色になっていって、さーそろそろテピカリの美味しい料理を食べに帰ろうかな〜と思うのです。料理もほんとに美味しかったです。まだレストランはなかったのですが、その変わり好きな所で食事ができるし、又リクエストも聞いてもらえます。私はエビのサテをお願いしました。もちろん朝ご飯も美味しくて、ついつい朝から食べ過ぎてしまいました。

テピカリの部屋、庭、プールどれをとってもすばらしかったけれど、またスタッフの事も忘れられません。みんな仕事熱心で、そして陽気で明るくて。またスタッフに会いにテピカリに戻ってきてしまいそう。「ただいま〜」って言わせてしまうような雰囲気のテピカリでした。

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ヴィラ・テピカリ宿泊体験談 その5


子連れで病気もしたけど楽しい旅になりました。
渋谷区/H.W様 (2001.7)

二人の娘を持つ主婦です。新婚旅行を皮切りに今まで五回ほどバリを訪れました。今年7歳の長女は2歳の夏に、2歳の次女は0才でバリの地を踏み、そのまま向こうで1才の誕生日を迎えるという華々しいデビュー!? 長女はその後も毎年のように訪れ、バリ歴は早くも4回。いつもなら主人お気に入りのクタのホテルに滞在するところなのですが、ダブルベッドにエキストラベッドを入れてもらって使っていた部屋も、子供が二人では少々手狭に感じていましたし、今年はテピカリのスイート・ヴィラに泊まることにしました。

ホテルの場所が街から少し離れたチャングーという所なので最初は心配していましたが、車なら10分〜15分くらいで繁華街に出られますし、美しい田園の中の静かな環境がとても気に入りました。バリ建築のヴィラもポピーズがさらにグレードアップした感じで、天井が高く吹き抜けになったリビングは引き戸を開け放つとテラスと一体になり、手入れの行き届いた庭を見渡す快適な空間になります。長女は蚊帳をはった二階のベッドがお気に入りで、お姫さま気分。次女は床をはったり、あちこちつかまって元気に歩き回り、エッチラオッチラ二階まで制覇してしまいました。スタッフのカデが、一日に何度も大理石の床を掃除してくれるので子供がハイハイしても安心です。

また食事係のエルナが作る料理は素朴な盛りつけながら味は抜群で、バリを訪れるたび「世界の料理ショー!」とばかりあちこち食べ歩いている私たちからしても、インドネシア料理としてはバリでNo1かも、と思わせるほどの腕前。食事中は必ずカデやエルナが小さな次女の面倒を見てくれ、私たちがゆっくり食事ができたのも嬉しい限りです。東京ではバタバタと慌ただしく、子供を叱りながら最後に冷めたご飯を食べている日常を思うと、何て贅沢!朝は目を覚ましてテラスに出るとカデがスッと来てカーテンを上げ、窓を開けてくれますし、洗濯をお願いすれば下着にまでアイロンがかかり、子供がつたない英語で「アイム、ハングリー!」と駆けて行けば食事も作ってくれる。普段忙しい主婦にとっては、まさに上げ膳据え膳の天国でした。

日本を発つ前の一ヶ月ほど喘息性気管支炎で苦しんでいた次女の咳もウソのうに良くなり、一週間目からは薬が要らないほどに。田園のきれいな空気と静かな環境が何よりの薬になったようです。ただ一度だけ、39度を越える熱が突然出て焦りましたが、ドライバーのワヤンさんが病院に連れて行ってくれて、いただいたシロップを飲んだら一時間ほどで嘘のように熱が下がりました。バリの子供がよくかかるものらしいのですが、その病院の先生は英語が話せず、ドライバーの彼が居てくれたお陰でとても助かりました。彼も子供がいるのでどの病院に行けばよいか良く分かっていたみたいです。

小さな子供を連れた旅の場合、とにかく大切なのが無理をしないこと。午前中か午後どちらか行動したら、残りの半日は涼しい部屋でゆっくり休むというのが鉄則です。その点でも、テピカリはうってつけのヴィラでした。大きく窓がとってあるので建物の中は明るいのに茅葺きの屋根が深くかかって部屋に直射日光は差し込まず、昼間でも天井扇を回せば庭の木々をくぐる風が心地よく吹き抜け、十分に涼しく過ごせます。エアコンのない快適さを満喫してから帰国した我が家は、東京に帰ったとたんに照りつけるアスファルトの熱さとどこでもキンキンに効いてるエアコンのせいで全員夏バテしてしまったほど…。子供たちは、庭を飛び回ったりスタッフにじゃれついたり。言葉の壁を越えて、十分コミュニケーションをとっていました。2週間の滞在を終えてスタッフに別れを告げるときには、長女はボロボロと泣き、車が出発してからも30分くらいは涙が止まりませんでした。家族みんなも気持ちは同じで、またの再会をテピカリとそのスタッフ達に誓っての帰国となりました。「今度はいつ行くのー?早く、また行きたいよー!」と毎日のように長女は言います。次女もバリダンスの振りを真似ては「チャングー!」とポーズをとったり、「バリでチャパチャパ(プール遊びを)するの」と言うようになってきました。私もまた上げ膳据え膳で疲れをとりたいし…。我が家の次回バリ訪問は、いつ実現するのでしょうか?

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ヴィラ・テピカリ宿泊体験談 その4


吹き抜けの天井に吸い込まれそう。
なんて座りごごちの良い木の椅子なの!

広島市/Y.S様 (2001.2)

初めてのバリ。到着は夜だったので、周りが暗くて何も見えず、ここはどこ? の世界でした。
次の朝、緑あふれる景色を眺め、吹く風にほほをなでられると、心が洗われるようなすがすがしい気持ち良さ。(来て良かった!)はじめて見るコテージのすばらしさに感激。吹き抜けの天井に吸い込まれそう。なんて座りごごちの良い木の椅子なの!

贅沢なシャワールーム。テラスにはロッキングチェアー。(実際に見るともっと、とってもゴージャス)スタッフのエルナ、エンリの鈴を鳴らすようなかわいいしゃべり方と、明るい笑顔に、ずっと前から知ってたみたいな錯覚。食べたいものを遠慮なく注文しちゃった。(なんか私の妹みたい)普通のツアーでは絶対に味わえない暖かーいファミリアな旅行が出来たのもテピカリのおかげです。

もちろん観光もばっちり。滞在4日間、毎日12時間、私達の行きたいところ、食べたいところ、どこでもつれてってくれたナイスドライバーのガディ(彼の運転だからこそバリ島を制覇できたのです)。北はキンタマーニ、ブラタン湖、ウブドゥ、アグン山やバトゥール山、タナロット寺院、デンパサールにクタの海岸、ジンバランでロブスター、バロンダンス、ジョゲッブンブン、などなど、いろいろと廻りました。

最後に高級リゾート地ヌサ・ドゥアに行ってみたけど、そこで改めてテピカリの良さを確認しました。普通のホテルは旅行のために泊まるところ。テピカリは実家に帰ったように落ち着ける親しみのあるところ。さあ、皆さん、あなたならどっちの旅をえらびますか?

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ヴィラ・テピカリ宿泊体験談 その3


憧れの南の島へ。
思い立ったのは60歳代最後の年でした。

東京都調布市/K.Y様 (2000.7)

あこがれの南の島、バリ島行きを思い立ったのは、60歳代最後の年でした。同行には1歳未満と5歳の幼い子供たちも一緒と、いろいろ不安はありましたが往復ともに無事、快適な空の旅でした。

腹すえて 機上のひとや 夏の雲

朝、成田空港を飛び立って、途中ジャカルタ空港内で約1時間ほど待機して、夜8時過ぎ頃、バリ島のデンパサール空港に着きました。空港の外でスタッフたちの歓迎を受け、宿泊する所、テピカリに車で向かいました。約40分位でしょうか。周辺は田園が広がる静かな場所です。明日の予定をスタッフドライバーに頼んでおきますと、目的の観光地へ案内してもらえます。

1階の出入り口から2階に上がる階段は、フロアが見える吹き抜けの、バリ独特の茅葺き天井に三枚羽根の大きな扇風機が静かに回っています。私が5歳の孫と使用した2階の部屋にはシングルベッドが2つ。天井は高く、芸術的に編み込まれた茅葺き屋根の裏側が見えます。各々のベッドには、囲むように日本的な蚊帳(天蓋)が付いてあり、まるで王様や女王様になった気分です。洋服や旅行カバンなどを収納できるクローゼットもバリらしいデザインで、とても気に入りました。大きなドアを開けると明るくゆったりとした洗面所。トイレは手動式ウォシュレット付きです。日本のようにお湯ではありませんが、南国のせいか冷たくは感じませんでた。

1階は、ひんやりとした大理石の床が心地よいリビングです。リビングからフロア続きのテラスには、ロッキングチェアが置かれています。軒下の竹風鈴が風に吹かれるとやさしい音色が奏でられ、ついうとうととしてしまう気持ちの良さ。忙しい時を忘れてリフレッシュしてくれます。

ステップを2段ほど上がったフローリングの寝室は息子夫婦が使いました。こちらも天蓋付きの大きなダブルベッド。もうすぐ1歳を迎える孫娘を真ん中に3人で寝ても十分なこの大きなベッドには驚かされました。幅が2mもあるそうです。リビングとの境はカウンター式になって1階全体が見渡せます。雰囲気のあるクローゼットと並んで机があり、書き物や読書、お化粧もできるようになっています。ドアの向こうは階段を2〜3段降りて砂利敷きのバスルーム。シャワー付の大きなバスタブの他にもうひとつ別にシャワーがあります。一部分の天井が開いており空が見える開放的な雰囲気。南国ならではの造りに感激いたしました。

日中は庭に出ますとかなり強い日差しも、ガゼボというあずまや風の建物の日陰はとても涼しく、海が近いというのに日本と違ってカラッとした凌ぎやすい暑さです。赤道に近い南国でありながら、夜半になるとかなり温度が下がるので油断できません。大きな椰子の木がそこここにあって、今にも落ちてきそうに実がたわわになっています。夕方になるとオレンジ色した空にくっきりと椰子の葉が、それはそれは美しい風景です。そして上弦の月でしょうか、見えてくると、ますます南国の島の美しさを満喫させてくれます。時が移り、やがて天文台で見ているように星が輝きます。海岸まで散歩かたがたゆっくり歩いて10分ほどです。チャングーの波は荒いので、波打ち際で遊んだり、美しい夕陽を楽しみました。

言葉が通じにくくとも、ガイドブックに出ていたインドネシア語を読み、身振り手振りを加えただけでスタッフたちが良く理解してくれましたので、滞在中の不自由はありませんでした。そんなやりとりも、ここでの楽しみです。最初は街中での宿泊の方が何かと便利かと思いましたが、一日の疲れをあるいは日本での疲れを、この静かで澄んだ空気のテピカリが癒してくれていることに気が付きました。この宿に滞在できてつくづく良かったと思っております。

常夏の 夢物語り レゴダンス

またの実現あることを願い、楽しかった思い出をたくさんくださったスタッフの皆さんに、テリマカシー(ありがとう)。

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ヴィラ・テピカリ宿泊体験談 その2


バリの良さを独り占め!という感じの隠れ家
豊島区/MAKI様 (2000.6)

テピカリの何がよかった?と聞かれれば、まずは、メゾネット・スイートのオープンテラス!と答えましょう。テラスの長椅子に寝そべり(このいすの座り心地が更によい!)、目の前の木々、鳥のさえずり、こちらに気がついたスタッフが返してくれるやさしい微笑み、気持ちのよい日光・・・これが全部、私のもの。そして、その中での読書。サイドテーブルにはもちろんビール。これぞ優雅な休日!

それからもう一つ、言わせてもらうなら、見逃せないもの、それは調度品!滞在する方には、グラスのコースターから天井まで全てチェックして!と伝えたい。もぉ、とにかくセンスがよいのです。ここにあるモノを見て、お土産はこれにしよう!と、私は20回以上思いました。手抜きは一ヶ所もありません。必見!

そして最後に一つ残念だった事。それは前回に行った時に気がつかなかった「テピカリナイト」200USドル也。テピカリのホームページを見て知ったのだけれど、ガムラン演奏者とバックにダンサー総勢20名がわざわざテピカリまで来てくれて、バリの伝統舞踏を一人占めできるなんて!バリ島でガムランを聞く機会はホント沢山ありますが、一人占め、しかもあのテピカリで・・・ムード満点&なんて贅沢!次に行ったら是非オーダーしよう!と思っている次第です。

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ヴィラ・テピカリ宿泊体験談 その1


あまり日本人がいないところに行きたかった。
岡山県/T.M.様 (2000.10)

私は岡山在住の20代後半のOL、海外旅行は毎年1回のペースで行ってます。バリは今回が初めてですが、目的は観光及びリフレッシュなので、できるだけ日本人のいないところに行きたかったんです。ヌサ・ドゥア辺りにはあまり興味がなかったので、知り合いの勧めもあり、ヴィラ・テピカリに女性2人で泊まりました。

<テピカリの第一印象>
着いたのが夜だったため、外観等はわからなかったのですが、中に入って、その作りに感動!(決してお世辞ではなく、かなり女性のハートをギュッと掴む作りです。)シンプルなんだけど細部にこだわりが感じられて、すごくいい感じ。一番気に入ったのは、1階のバスルームかなあ。あと、クローゼットや天蓋つきのベッド、ソファーなどの家具類、スタンドなどの小物類もオリエンタルな感じでとってもgood!フィガロやビジオ・モノなどといった雑誌に『とびきり極上のバリ』とかいう見出しで特集を組まれてそうな、あんな感じって言ったら女性には伝わるかなあ?

でもね、もっとすごいのは翌朝目が覚めてから!太陽の眩しさで目が覚めて、窓をあけてみると、そこはまさに地上の楽園!庭には南国ならではの色とりどりの花達、そして朝露の光るたくさんの緑にどんどん心が穏やかになっていくのでした。まだまだ建築中のとこも多いけど(バリは至るとこで工事してます。)地元の人々との触れ合いもあるし、そう思うとなんだかよくないですか?

<テピカリのスタッフ・ドライバー>........テピカリでの滞在にかかせないスタッフ。
まず、今回の旅で本当にお世話になったドライバーのガデイさん。バリは初めて、という私達に本当によくしてくれました。正直、旅行前に計画を立てている段階では、『ドライバーさんはガイドさんではない』という考えで計画を進めてました。なので、地理関係などの具体的なことがわからない私達は、「ここは距離的、時間的に無理だよね。」といった具合にかなり勝手に制限を加えてしまってました。でも、バリに着いて、ガデイさんとコミュニケーションをとり、結局行きたかったとこは全て行くことができたのでした。それだけではなく、たくさんのおまけまでつけてくれたのでした。(例えば、ウブドからの帰り道、偶然ジョゲ・ブンブンを見ることができたのです。)かと言って、ドライバーさんに頼りきりになるのはどうかと思いますが、今回の旅で感じたのは、旅先での自分達の体調、天候に合わせて、スタッフにアドバイスをもらって、臨機応変にプランを変更していく、そういった柔軟な姿勢も大切なんだってこと。だって、ガイドブックなんかに載ってない素晴らしいところはまだまだたくさんあるんだもの。

今まで何度か海外旅行は経験あるけれど、こんなにがんばって英語でコミュニケーションをしたのは初めて、つまり、こんなに日本語を使わなかったのも初めて。ついでにいうと、こんなに現地の言葉(バリ語)を覚えて使ったのも初めて。だからこそ、印象的な旅になったんですね。それから、テピカリでお世話になったカデさんとエルナ。ちょっと控え目なカデさんと、底抜けに明るい、よく笑うエルナ。二人には朝ご飯を作ってもらったり、帰ってきた時に出迎えてもらったり・・・二人の笑顔を見ると、こっちまでやさしい気持ちになれたし、明るくなれました。思い返せばよく笑った今回の旅でしたが、私達の笑顔のもとはガデイさんやカデさん、エルナだったのかも知れませんね。

<バリのオススメ>........ホントはナイショにしたいんだけど、今回の旅で気に入ったとこ。
その1........ウブドのチャハヤ・デワタ。

ここは、もうホント、秘密にしておきたいくらいお気に入りのとこ。レストランからの眺めが最高にいいです。(お茶だけでもできます。)それに、ここはどこでも絵になる風景なので、せっかくだからたくさん写真撮っちゃいました。
その2........テピカリ近くのライステラス。
ライステラスはテガラランが有名だけど、テピカリの近くにあるライステラスだって負けてません。テガラランよりも庶民的でのどかなとこがいいのだ。
その3........デンパサール空港の夕陽。
タナ・ロット寺院では夕陽にフラれてしまった私達。帰りの便を待っている時、空港から見た夕陽はなかなかでした。でも、どちらも水平線に沈むところは見られませんでした。
その4........エルナの作ってくれたナシゴレン、ミ−ゴレン。
3日目の朝食に出たミ−ゴレンがおいしかったので、ナシゴレンは朝食にリクエストしちゃいました。お店で食べたのよりもだんぜんおいしかった。そうそう、マンゴージュースも濃厚でおいしかった!
その5........マンダラ・スパ。
今回の旅ではエステに行くことにしてたのですが、予定してたところがいっぱいだったため、急きょマンダラ・スパへ行くことにしました。この旅で一番の出費となりましたが、フェイシャル&ボディのマンダラ・マッサージは気持ちよかったです。ただ、他のところを経験していないため、比べることはできませんが・・・

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